鈴木ちなみの旅ムービー(富良野篇)

鈴木ちなみさんが訪れたのは、北海道富良野。広大な大地、豊かな自然。思わず深呼吸したくなる一面のラベンダー畑で、富良野ラベンダーティーと出会いました。

富良野ラベンダーティーのふるさとは、北海道の上富良野町。サッポログループでは、ホップ・大麦で取組のある上富良野町と2年間もの歳月をかけて、飲料水の原料として使用できるラベンダーの栽培を行いました。

あたらしいお茶に出会うために、ゆっくり、じっくり。試行錯誤の末に生まれたのが、富良野ラベンダーティーです。

開花直前のラベンダーの蕾を収穫し、ほぐしてふるいにかけ、丁寧に成分を抽出。そこには、やさしい人の手のぬくもりがありました。

ラベンダーの花部と茶葉を一緒に低温抽出し、苦みや渋みのない釜炒り緑茶をベースにした飲みやすいラベンダーティー。華やかな香りがほのかに香るすがすがしい味わいは、リラックスやリフレッシュしたい時にぴったりです。

旅する人

鈴木ちなみ

鈴木ちなみ

一年365日のうち、180日ぐらいロケをしてるかも!?と語るほど、旅をするお仕事が多い鈴木ちなみさん。
仕事はもちろん、プライベートでも旅行は大好きだそう。国内・海外を問わず、思い立ったらひょいと旅に出てしまうアクティブな彼女が、新しいお茶との出会いを求め、旅茶列島シリーズのルーツを巡ります。